TEL 050−3735−8341
                                
               〒550-0002        大阪府大阪市西区江戸堀2-1-1 江戸堀センタービル 9階
  現在は、完 全 出 張 制 
                              で対応させて頂いております。

  
  プライベートルーム(ご自宅他)・職場・会場(屋内外)etc
  

  2002年より京阪地区のみならず広域対応しており、関東・中部・中四国・九州のクライアントから
  招聘されて施術或いは指導をしております。
        
 詳 細   補足T   補足U

 補足V  補足W   補足X

 補足Y
  現在は、オフィスでの施術・指導は不可能ですが、関東(東京等)・中部(愛知・長野等)・中四国(岡山等)
  からも来阪(京)されて施術或いは、指導を受けられる方もおられます。
 
  その際は、プライベートスペース確保が可能な場合のみオファーをお受け致します。

 
  オステオパシーは、人体全領域を治療範疇としております。
  従って、オステオパシー治療オフィスである当研究所も治療範疇に拘わらず、 即ち、 構造学領域 〜
  生理学領域〜エネルギー学領域等々に渡り、施術させて頂いております。
 当院は、腰痛・肩こり・頚痛などの痛み・こり・しびれ・めまい〜内臓系〜神経系〜先天性〜心理系
 (エネルギーシスト・トラウマ等)等々全身の様々な症状(構造学的領域・エネルギー学的領域拘らず)
 でお悩みの方に対して、1991年より施術させて戴いております。
  
  
施 術 料 金  90分 12,000円 延長料金 30分単位 5000円
 
 SER(体性感情解放法)は、CST(頭蓋仙骨治療)基本を実施した上で実施。長時間予約必須。 
 
 NMT(深く理解した方のみ実施)を含む施術は、2時間以上。
 
  予約時施術時間時間帯クライアントの人数をお決め頂きます。
  状況により、時間延長・参加人数増減可能

 
 今を生きる人を全身全領域(心・身 ・エネルギー等)を健康へのベクトルに導く東洋的第三医学のパイオニア  
  米国(公認医学)発でワールドワイドな手技医学
Andrew Taylor Still
 
    アンドリュー・ティラー・スティル
 born in Jonesboro, Virginia (now known as Jonesville),  on August 6, 1828.died on December 12, 1917, at the age of 89.
脊髄に生命源を求めて、ヒッポクラテース=医学の父に遡る考えに基づき、1874年6月22日にミーズリー州のカークスビルにて

体系付けた医学が
OSTEOPATHY

Osteopathic Medicine
日本ではあくまで民間療法です。従って公的保険は適用されません。
後に博士は、1892年5月10日にオステオパシー医学のアメリカの学校(現在のKirksville大学)を設立しました。
             
    Andrew Taylor Still
     アンドリュー・ティラー・スティル
 born in Jonesboro, Virginia (now known as Jonesville),  on August 6, 1828.died on December 12, 1917, at the age of 89.
後に博士は、1892年5月10日にオステオパシー医学のアメリカの学校(現在のKirksville大学)を設立しました。
1828年8月6日にヴァージニア州のジョーンズボロ(現在、Jonesvilleとして知られている)で生まれた博士の父親は、メソジスト派の牧師
 及び内科医であり、青年時には既に医師の職を継ぐ事を決心しました。
 内科医として初心者であった博士は、教科課程と同様に医師であった父親からも多くの事を学びました。

 その後に軍隊の外科医として、南北戦争の中で務めて、やがて、手技療法(手先での治療)を考案しました。
 米国の開業外科医であった アンドリュー・ティラー・スティル は、1863年頃に米国カンサス州で流行った髄膜炎
 にて我が子三人を続けざまに亡くしました。
 
 髄膜炎に罹り、救うことができなかった子供以外の他にも三人の子も生後まもなく亡くした過去もあり、西洋医学、殊に投薬療法に限界を感じ、
 
やがて、人間の生命力や自然治癒力・抵抗力に注目するようになりました。

   哲学的には、全ての身体部分の単一性に注目し、筋骨のシステムを健康の重要な要素であると確信し、適切に食べて且つ、適合を維持す
 る事自体、および身体の自然治癒力を定義づけしました。
 
  


 米国公認医学のオステオパシー医学を現代日本的(民間療法)に活用し、
 
 1991年12月にオステオパシー研究所を開業し、施術活動を行っております。
 
 オステオパシーの中でもとりわけ頭蓋仙骨治療(クレニオセイクラルセラピー)を核としおります。
 
 当方は、体性感情解放法(ソマトエモーシャルリリース)に魅了された故にオステオパシーに辿りつきました。

 従って、オステオパシー研究所開業当初より人体に関わる全領域=心・身・エネルギー領域を施術テリトリーとしております。
 
 
 頭蓋仙骨治療(クレニオセイクラルセラピー)のテクニックには、施術者の
エネルギー = 人体電気=気=プラナ=
 ヒーリングエネルギーetc表現方法或いは、同質のものは、多々存在
 =を活用する治療テクニックも含みます。
 
 また、体性感情解放法(ソマトエモーシャルリリース)にて、施術するにあたって、基本ポジションは、3点とされていますが、
 熟練者(エネルギー領域の施術或いは、修行)は、3点ポジションに拘りません。

 1975年より、独鈷(単独)にて立禅を修業している関係上、当方も3点ポジションに拘りません。

 但し、体性感情解放法は、頭蓋仙骨治療の基本施術を実施した上で実施致します。

 

京阪地区を中心に活動しておりますが、不定期ながら年に複数回、下記の地区にも
 継続して、施術並びに指導の為に遠征しております。
 
 東海道新幹線沿線(東京・品川・新横浜・三島・名古屋)     中央本線沿線(名古屋・松本・明科・長野)

 過去遠征実績(施術or指導)他地域にもエコロジカル関連で遠征経験あり。

  関西=大阪(大阪市・枚方市・交野市・寝屋川市・四条畷市・大東市・高槻市・茨木市・摂津市・吹田市・池田市・箕面市
           ・東大阪市・八尾市・堺市・柏原市・河内長野市・藤井寺市・羽曳野市)
     =京都(京都市・八幡市・京田辺市・久御山町・宇治市・城陽市・長岡京市・向日市・大山崎町・亀岡市)
       滋賀 ・ 奈良 ・ 兵庫 ・ 和歌山
                            
  東海・甲信越・中四国・九州・東京・横浜etc

 


 
 オステオパシーは、基本的に他者に向けて行う施術ですが、自己治療法も 数多く、含んでいます。
 
 とりわけ、頭蓋仙骨治療は、ヨガの
プラナや気功のの概念を要所要所に含んでおり、当然の如く自己治療法
 体系づけています。

 また、
自然治癒力が、100%発揮する条件として、脳脊髄液の循環(波動的動揺)の正常化を定義づけています。

 自己治療法には、エネルギー系以外にも
脳脊髄液の循環正常化を導く事の出来るとされる
 「
CRI静止点(スティルポイント)誘導」 などもあります。

ジョン・アプレジャー博士の文献や博士の流れを汲む海外のCranioSacralTherapy (頭蓋仙骨治療法)
関連のサイトを見る限り、よって、頭蓋仙骨治療を的確に出来る治療師は、治療師自身で健康に導けるスキル(能力)
を有していると言えると考えます。
  
  また、 ジョン・アプレジャー博士は、ヨガにも精通されていますが、博士が古今東西の修行術武術との
限りなき接近
書物の中で推奨されています。

頭蓋仙骨治療の中には、治療師のエネルギーを駆使するテクニックも有するのですから至極当然な指南だと考えます。
 
頭蓋仙骨治療を含む治療を受ける際は、健康状態の良い治療師を選択する事は極めて賢明な選択だと考えます。 
 
 一般の方でも外見で健康状態を見極める方法はあります ・・・  毛髪の状態 〜 視力 〜 姿勢 〜 肌艶 ・・・
 
 参考までに、当方では、1991年にオステオパシーの施術活動を開始した時から、硬式テニスボールによる
 「
CRI静止点(スティルポイント)誘導」テクニックの自己治療法を指導しています。

 この治療法は、寝るだけで良いので、年齢や身体状況にほぼ左右されずに簡単に習得ができます。
 
 現に当院と縁が出来た幼児・高齢者・障害者の方々も自宅で継続して自己治療法を実践されています。

 頭蓋仙骨治療法を含む頭蓋オステオパシーの範疇にて、施術を受ける場合は、担当の先生に教えてもらう事を
 お勧めします。 

  
 
   
  施術スタンス ・・・ 自然治癒力を最大限に発揮する事を最優先
                             人(動物)に優しいオステオパシー(手技)による施術
    人が命ある限り有する 自然治癒力 は様々な容要因により最大限に発揮できなくなります。  
  
自然治癒力 が最大限に発揮できなくなった結果、慢性的病変(病気や障害)が生じる可能性は少なくありません。

 

  
         
CRI脳脊髄液(CSF)の循環(波動的動揺)

最終更新日 2009/12/15 
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